2020年12月22日
BWS-55FS-RXのファーストインプレ②

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BWS-55FS-RXのファーストインプレは、渓流で使うまでブログにUPする予定は無かったのですが・・・お酒に酔って記憶にないままUPしていました。あまりに情報が薄いので、追加情報として先代のBWS-55Tと比較した情報を追加します。
BWS-55FS-RXは初代BWS-55のモデルチェンジなので、私が愛用していたBWS-55Tとは少し方向性が違うモデルとなります。しかし、BWS-55Tを渓流とエリアの両方使用していた身としては、モデルチェンジしたBWS-55FS-RXでもエリアフィッシングを充分楽しめると思います。1.0g以下のマイクロスプーン問題ないレベルでキャストが可能です。バイトもブロンズウルフのように気が付いたらフッキングするほどティップが繊細です。
前作と比較するとグリップ長さがかなり延長されています。全長は同じなので、ブランクスがだいぶ短くなっています。来年の渓流解禁が楽しみです。
2020年12月22日
BWS-55FS-RXのファーストインプレ①

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釣り場:浜名湖FR
釣行日:2020年12月19日 14時30分~17時
釣果:ニジマス 7匹
タックル
No.1:モーリス BWS-55FS-RX 16年ヴァンキッシュ C2000S フロロ1.7LB
No.2:ロデオクラフト 999.9ホワイドウルフ 606L-e 18年ステラ C1000SSSDH PE0.2
No.3:ロデオクラフト 999.9ホワイトウルフ 58ul 18年ステラ C2000S フロロ1.7LB
サーフフィッシングに注力するためエリアフィッシングのタックルを処分しましたが、バックウォータースペシャルが復活・・・購入しました。もはや病気ですね。
久しぶりの管釣りは・・・開始早々ニジマスをキャッチしますが・・・・その後は苦戦します。
昨今のエリアフィッシングは難しいですね。
モーリス BWS-55FS-RXは、ロッドのマテリアルやブランドは変わりましたが、ウエダの魂を引き継いだトラウトロッドだと感じました。今後もインプレを上げていきます。